2012年05月31日

積丹で大物をゲット!

ネットで釣り情報を調べ、よさそうなポイントがあったので
いってみることに。。

場所は積丹の先端です。

結構車を止めてから歩くので釣り場についた頃ちょっと疲れました。

最初かなり風が強かったですが、波はなく問題なく釣りはできました。

この場所少し投げただけでもとても深くて、仕掛けが沈むのにかなり時間がかかります。

タックルはルアーロッドにブラーとイソメですが、重いブラーにしないとダメそうでした。

1時間ほどそれで釣りをしたのですが、小さいソイが1匹食いついただけで、
全く当たりなし・・・

諦めて投げ釣りをすることに。。

するとしばらくしてあたりが!

釣れたのは30cmほどのクロガシラでした。

カレイはそれほど好きではないですが、全く当たりなしだったので嬉しかったですw

そのあとあたりがなくなったので、岩の先端からまっすぐの方向へキャストしました。

するとまたあたりが。。

巻いてみると根がかりした感じで潜られたようで、
竿を倒して引いてみると出てきました。

そのまま巻き上げたのですが、リールがしょぼいせいで無茶苦茶重いこと・・・

そして釣り上がってきたのがかなり大きなアブラコ(アイナメ)でした!!

こんな大きなアブラコは初めて釣りました。。

今まで何度も釣ったアブラコですが、お腹の太さがまるで違いますw

重さもかなりずっしりです。

かなり嬉しかったですが、写真に。。
名称未設定 1.jpg
そのあと2時間くらいやっても釣れず帰ることに。

車に乗る前にアブラコを測ったら48cmでした!でかい・・・
NCM_0034.jpg

家に帰る途中にすこし余市によって、釣りをしたのですが、
そこではソイが入れ食いで15分くらいで6匹連れました。

こんな場所あるんですね〜。

今回行ったポイントですが、
まだ時期が早いようでもう少し暖かくなってから来るとよさそうです〜




posted by ym at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月29日

ピアノレッスン 54回目

今週はあまり練習する時間がなく、どの曲も教本も全然進んでません。。

さてピアノレッスンですが、最初にバーナムピアノテクニックのグループ1の2
歯をみがこうを伴奏をミュージックデータにあわせながら弾きました。

家ではできていたつもりですが、実際に曲とあわせて引くと転んでしまいました。

どうやら自分で弾いてる時は無意識の内に速度を落としているとのこと。

転ぶところは右手の4と5の指の部分で、
苦手な部分を見つけるのにもミュージックデータは役立つことがわかりました。

その苦手の部分を直すのにもう一度ってことでやり直しです。

ピシュナは毎日練習したおかげで、音が揃うようになりおkでした。

変ロ長調の音階も毎日やってるので、スムーズに弾けました。

次にソナチネop.20-1を弾きましたが、16部音符の音階のところは大分弾けるようになりました。

あとは音の強弱をしっかりつけて弾ければ良いとのことです。

最後に全くやっていないホール・ニュー・ワールドですが、
シンコペーションが使われていると教わり、裏拍のリズムを掴むのが難しいようです。

クラシックとは違い現代のポピュラーな曲は裏拍がポイントのようです。。

2012年05月22日

ピアノレッスン 53回目


昨日は日食の日でした。


北海道は金環日食にはなりませんでしたが、

快晴でしたのではっきりと太陽が欠けていくのを見ることができました。


今日も快晴で気持ちよくピアノレッスンへ向かいました。


最初に変ホ長調の音階を弾き、

その後新しく始めるバーナムピアノテクニック2をやりました。



バーナムピアノテクニック1は先生がミュージックデータが無くしてしまっていましたが、

2のほうはあるようで、実際にそれを使ってやってみました。


単調な曲なのにミュージックデータを使うとすごい華やかに聞こえますw


とてもいい感じなのですが、そのリズムに合わせて弾くのが結構むずかしいです。。


リズムの練習にはなりそうです。


とりあえずグループ1の1は簡単だったのでおkをもらえました。


次にリトルピシュナの7番を弾きましたが、左手と右手がずれていることを指摘されました。


ぴったり合っているととても音がきれいに聞こえる音程のようで、

実際やってみると違いがわかりました。


そのためもう1度やり直しです。


次に初見の練習をピアノソナタ第8番悲愴の簡単バージョンでやりました。


まだまだ先を見ることができませんが、一応最後までゆっくりですが弾けました。


もっと練習しなくては・・・


次にソナチネop.20−1を見てもらいました。


最後までいきましたが、まだ自分では納得できていないのでもう1回やることにしました。


最後にA Whole New World(ホールニューワールド)の序盤を弾きました。


ベースのレラミファ〜〜と何度も続く部分のファの部分が重要なので、

しっかりなめらかにつないで弾くように教わりました。


今日はこんな感じでした。